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さだまさしさんの1ファンが徒然なるままに綴る雑記です。
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遅ればせながら、『Silky』に掲載されている『眉山(びさん)』を読んだ。

この『Silky』という雑誌は女性向けの漫画雑誌であるので、絵については馴染める方・馴染めない方それぞれおありのことと思う。(特に男性向けの漫画雑誌を読みなれている方には、それに掲載されている劇画調の絵との相違に戸惑われる方もおありのことと拝察する。何せさださんのファンの方は男性も相当数いらっしゃるわけで・・・・・・)
が、一応この手の絵を見慣れている私から見ると、女性向けの漫画の中では比較的すっきりした絵であるので割合見やすいのではないか、と思われる。

で・・・・・・内容についてだが・・・・・・漫画はテンポが速い分、独特の「間」が飛ばされぎみのように思う。
私は活字を読むのも比較的早いほうだそうで、小説版の『眉山』すら羽田〜長崎間の航空機の中で読み終わってしまった(さださんの文章が割と読みやすかったせいも在るとは思うが)のだが、そんな私から見てもかなり早く読み終えるように描いているように思われる。
そんなにテンポの速い展開であるにもかかわらず話をほとんど削っていないので(ファンとしてはイメージを崩さずにいて戴いて有り難い限りではあるが。)、例えばヒロインがキーパーソンであるお母さんから「出生の秘密」を聞かされる場のシーンの直前でお母さんが見せる「《戸惑い》の間」がやや不十分では無かったかと思うなど、少々見せ方が小説とは違うように見えるところもある。

とは言え、近年の漫画の中では読みやすく、原作に忠実に描いて戴いているのは確かである。
もしもこの漫画がコミック化された暁には、早速に購入して愛蔵したいと考えている次第である。
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本日、さだまさしさんの携帯ファンサイト『Masasing Town』au版がオープンした。

さだまさしオフィシャルホームページでのお知らせはこちら
(こちらのページの「ケータイ★ファンサイト」と言うところをクリックして戴きたい。)

私の携帯はauであるので、docomo版を見られず聴けずにもどかしい思いをしていたので、早速登録した。
すると、「オープン記念」と称して「オープン記念ボイス」と「待ち受け画像」がプレゼントされた。(このプレゼントを受け取ることが出来るページは有料会員登録後、メールで送られてくる。)
で、「ボイス」と「待ち受け画像」も早速ダウンロードした。

私の現在の待ち受け画像は、プレゼントで貰った「冬物語のイラスト」である。
また、ボイスはまだデータフォルダの中に入れたままだが、いずれ何かに活用したいと考えている。・・・・・・それとも、このまま入れておいて折々で聴いて楽しむほうが良いかな?


ちなみに、「ボイス」の内容はこちら↓
遅ればせながら「冬物語」を購入した。

「冬物語」のサイトはこちら

これに先立って、一応サッポロビールのサイトには登録したものの、
(どうせ当たらないだろう)
と、コンサートの応募は見送った。
今考えると「取り敢えず応募」くらいはしても良かったような気もするのだが・・・・・・。

さて、私は酒がどちらかと言うと好きな方に入るのだが、炭酸が苦手なためビールはほとんど飲まない。
が、この「冬物語」は少しだけでも・・・・・・飲んでみようかとは思う。が、なかなか手を出すことが出来ない。

飲んでしまうのがもったいなく思えて仕方が無いのである。

以前もそのような考えの挙句、30周年記念で作られたコーヒー&緑茶のセット(さだまさしピクチャー缶のものである。)を、手を付けずに今まで来てしまい、とうとう賞味期限を大幅に過ぎてしまったものである。
未だ販売しているのでどうなるかは不明であるが、1缶はこれらと同じ運命をたどりそうである。・・・・・・そんな気がする。
9月23日付の東京新聞の『反響』欄に、先日の『3333回コンサート』(フジテレビ系:関東ローカル)へのコメントが載っていた。
失礼して、全文を掲載させて戴くと
「さださんの歌はメロディーの美しさ、詞の素晴しさが心を打ちます。年寄りにとってはコンサートのチケットを取るのも遠方まで出掛けるのも無理なので、敬老の日を前にすてきなプレゼントでした。」というもの。(投稿者は84歳の方)

こういった意見を聞くたびに思う。

先日、私はこの番組をボロクソに言うような記事を書いたが、もしかしたら、こういう方々は“所謂一般的なさだまさし”を求めているのであって、我々のようにコンサートを直に体験した者とは違った感性で物事を捉えているのではないか、と。故に、我々のような“コア(?)な”ファンとは違うものをテレビに求めているのではないか、と。

そういう意味合いであれば、あの番組はギリギリのところまでさださんの新しい魅力を引き出していたのかもしれない、と・・・・・・。

あちこちのブログを見ていてこんなものを見つけた。
やはり色々な考え方があるのだな・・・・・・。
「エンタメ社長の芋洗坂音楽夜話」
9月19日に放映された『きよしとこの夜』。
今回は(遅ればせながら)この番組について書いていこうと思う。

まず、《アパートの一室》風のセットで「トークの極意」。
「アナウンサー以上にトークの達人のさださんにその極意などを伺いたいなぁと・・・・・・」
「止めてくださいよ。」
「さださんのトークは有名ですからね。コンサートではトークの合間に歌うって・・・・・・。」
「そんなこと無いですよ。その代わり、3曲ぐらい続けた後じっくり話しますから。」(笑)

という導入でのスタート。
で、氷川きよしさんがトークを教わると言うような形で話を始めたのだが、最初に「昨日の夕食」の話を始めたときはあっさりしすぎるほどだった氷川さんの話が、「餃子の話」でさださんに身振り手振りたっぷりの話で乱入された後は、情景を細かく手振りを交えて説明しだし、さださんに負けずとも劣らぬ話っぷりになっていたのには驚いた。

合間に瀬川瑛子さん(モーオ)と美川憲一さん(おだまり)がカラスの人形に声をアテているコーナーが挿入された。
なかなか可愛いカラスでユーモラスだったのだが、内容は
「北の国からの詩が良いわぁ〜」
「ちょっと!カァとしか言ってないわよ!!」
というもの。(新鮮味には欠けたかナァ・・・・・・)

続いて「セイ!ヤング」もどきの「ヘイ!ヤング」というラジオ番組を模した歌のコーナー。
さださんのコンサートで聞いている分には(解っていても)意識するコトは無いのだが、やっぱりさださんの声は高いのだということを実感した。
何せ決して声が低いわけではない氷川さんが「道化師のソネット」を歌うとき、サビの高音パートでとても苦しそうにしていたのだから。
その後グッチ裕三さんと「スカボロー・フェア」(また“カンペ”を作ったのだろうか?歌っている間ある1点をじいっと見つめていたようだったのだが・・・・・・)、氷川さんが「大井追っかけ音次郎:カリビアンバージョン」を歌い、さらにモト冬樹さんの物まね(禁句の「ハゲ」を歌に入れてさださんに塩をブッカケられていた。)を挟んでそれぞれの新曲として「面影の都」「冬物語」「冬物語」の主人公は、ちょっと「まりこさん」(by「夢の轍」)の“ぼく”を連想させる、ちょっとワルぶった感じの人物であるように思った。曲調などは好みなので、しばらく外出時には重点的に聞くことになりそう・・・・・・というのはまた別の話。
最後に「関白宣言」をさださん・氷川さん・グッチさんの3人で歌ったのだが、グッチさんがさださんの物まね風に歌ったときに映った宅間さんの表情が何とも言えないような、そしてくすぐったいようなものだった。さださんも宅間さんと顔を見合わせて笑っていたし、何ともアット・ホームな感じ(というのも可笑しなものだが・・・・・・)に仕上がっていたように思う。・・・・・・でも、やっぱり聞き慣れている所為かさださんが歌うと安心するものだナァ・・・・・・。

料理のコーナー(「安心」ドライカレー)でドライカレーを頬張った後、最後に“至福の時間”「ワンダフルタイム」で
「今日も無事。今日も元気。普通でいいですよね。」
としみじみと言ったコトが妙に心に残ったものだった。
さだまさしさんが出演するテレビ番組が、この連休中に2つもあった。
生憎その時間帯には見ることが出来なかったのだが、ビデオに録画しておいたものをようやく見ることが出来た。

まずは・・・・・・9月17日にフジテレビ(関東ローカル)で放映された『3333回コンサート』
見終わっての感想は

「テレビって怖いなぁ[emoji:e-263]」

・・・・・・というものである。

オープニングこそ(NHKでお馴染みだったと言うことがあるのかもしれないが)「長崎小夜曲」であったもののワンコーラスでブッちぎられていたし、次の曲が「道化師のソネット」になっていて(これは第一部のラスト近くの曲である)、その後に

「みなさんご一緒にお楽しみください。」

なんて・・・・・・。←コレじゃ曲順がまるっきりめちゃくちゃだろう・・・・・・。
その次に持ってきたのが「北の国から」(みんなで歌うコーナー)だったとは。
衣装が違っているのも気にせずに・・・・・・。

グレープのコーナーも世間様が良くご存知の「精霊流し」「無縁坂」だったし、「Final Count Down」を歌う前にはわざわざ「ダスキン」のCMを事前に持ってきて

「ステージでも弾けていた」

なんてナレーションを入れ、所謂“さだまさし”を壊さないようにしていたようだったし(しかもスタンドマイクを持って踊っているシーンは過去に販売したグッズの紹介をしたために映像が流れなかったし)・・・・・・その後にさださん自身でオチをつけた“ステージに寝転ぶシーン”は当然無かった。

“画期的”と新聞の番組欄で紹介された「親父の一番長い日」は別に驚くに当たらない。何故なら、過去に放映された『夜のヒットスタジオ』でもフルコーラス歌っていたのだから。(当時の司会の古館伊知郎氏と柴俊夫氏が感極まったような状態だったことも放映済みである。)
その上ラストソングが「奇跡」とは・・・・・・(コレは別にコンサートのラストソングではない。アンコール前の曲は「青の季節」だったのだし)。

そして、『夏 長崎から』の理念を説明したはずの言葉からキレイに

「これは『夏 長崎から』でいつも言っていたことですが・・・・・・」

という言葉が抜けていたのも気になった。
確かにこの人の言葉はともすると左寄りであるが(かく言う私も左寄りの考え方を持っていないわけではないが・・・・・・親譲りで)、このコンサートまでもがこの考え方に基づいて開催された、と誤解されかねないのではないかと思われたほどであった。

いろいろ書き連ねてきたが、言いたいことは只ひとつ。

「この番組とこのコンサートは別物である。[emoji:e-16]」

(「“ダイジェスト”ココに極まれり」「“編集”ココに極まれり」と言われかねない番組になってしまったな、コレは。)
さだまさしさんがケニアの副環境大臣ワンガリ・マータイさん(アフリカ女性初のノーベル平和賞受賞者)の言葉に感銘を受け、曲まで作ってしまったという「MOTTAINAI」
今日、本屋に寄ったらマガジンハウス社より本が出ていた。

「もったいない」プラネット・リンク編

この本を読むと、「もったいない」と言う言葉が実にわかりやすく解説してある。
尤も、一番読んで欲しい世代の小中学生に読ませても
「ダッセー」
とひと言あってそのまま放り投げられそうな気もするが・・・・・・。
文字が大きく振り仮名つきの「本文」の後に、「解説」がある。ここでは簡単にまとめられた「本文」を、データを交えてさらに詳しく解説してある。コレを見ると、普段の暮らしが「もったいない」というよりも「空恐ろしい」くらいの状態であると思えるほどである。
是非とも一読をお勧めしたいものだ。


そう言えば、この本の中で出てくるような話がコンサートの「MOTTAINAI」のところのトークで出てきていた。
ひょっとして、ネタ本はコレだったのかな?
吉田さんが退場してからも当然さださんのコンサートは続いた。「October」「晩鐘」「秋桜」と続いたところでトーク。それによると、何でも最近は「秋桜」をさださんが作ったことをご存じない方が大勢おられるようで、

「さださんって秋桜好きなんですかァ?」

と聞かれる始末、なのだそうだ。(当然客席からは爆笑と失笑が混じった笑いがあちこちで起こった。)

「時代の流れなんでしょうかねェ・・・・・・」

と、しみじみとつぶやいた後「みんなで歌うコーナー」と題して「北の国から」。このとき、スクリーンでは全員が合唱する大阪と名古屋の様子が大きく映し出されていた。それから、ニューアルバムの中から「冬物語」、さらに「人生の贈り物」(コンサートのときは、大抵ハングル語のパートも一部歌うようである。このときもそうだった。)と続いてからいよいよ大締めに入った。

まず、ギター一本で歌う、初出とは違うバージョンの「天然色の化石」。続いて「防人の詩」。最後に「遥かなるクリスマス」を歌ったとき、シャボン玉がたくさん出てきた。雪とは少々趣が異なるものの、手に受けた瞬間にパチンと弾けて儚く消える様は雪にもなぞらえられるものではなかったかと思う。ここで一旦幕が下りた。(・・・・・・とは行っても、武道館には緞帳は無いので本物の幕が下りた訳では無い。)

もちろんコレでコンサートが終わった訳では無いのは、みなさんのご想像の通りである。アンコールでまず歌ったのは「風に立つライオン」。これを歌い上げた後に一旦ステージから下がり、再び登場したときには今回の記念Tシャツ(白)を着て腰にトレーナー(?)を巻いていた。そのトレーナーをグルグルと回して客席に放り投げると、アリーナの中央でモノスゴイ争奪戦が起こっている様子が見えた。(同じアリーナだったとは言え端に近い私の席ではこういうことは無いので高みの見物、としゃれ込んだ・・・・・・つもりではあるが、やはり羨ましかった。)で、肝心の曲は「まほろば」。その後もう一度さださんが引っ込むと、

「東京ガンバらんかい![emoji:e-271]」

というような圧力を首筋に受けながら(無論気のせいだとは承知しているが・・・・・・)アンコールの拍手をしていると、三度さださんが登場し、「落日」を最後の曲として演奏した。・・・・・・そして

「♪幸せになろう いつか必ず・・・・・・」

という客席の合唱の中で静かにさださんは立ち去り、今回の「3333回コンサート」は幕を下ろした。(本文終わり)
『軽井沢音楽祭』の話が終わったところで、前日同様にグレープの相棒、吉田政美さんが登場し、「マチャミ〜」という黄色い声があちこちで飛び交っていた。で、まず1曲目・・・・・・と、さださんがイントロの演奏を始めたのだが、何と前日のグレープのオープニングの「紫陽花の詩」のイントロ。

「まさし・・・・・・アガってるの?[emoji:e-420]」

と嬉しそうに言う吉田さん。さださんは後ろを向いて俯き、完全に落ち込んでいる様子。(どこかで書いた「人を呪わば穴2つ」はコレだったのだ。見ろ、昨日さんざん茶化したから今日は仇をとられたじゃないか・・・・・・。)気を取り直して「縁切寺」「無縁坂」と演奏し、

「昨日は自信が無かったからやらなかったけど・・・・・・」

「蝉時雨」「19才」を演奏した。(私のお隣の方々は、このとき嬉しそうな歓声を上げ、椅子の上で飛び跳ねるようにして拍手をしておられた。)
・・・・・・が、実は「蝉時雨」の演奏前に
「マチャミ、歌あるよ。」
と言われた吉田さんは曲の確認をステージ上で始めてしまい、誰に何を話しかけられても一切答えず、歓声も耳に入らぬ様子。

「ご覧ください。自分の世界に入っております。」

などとかつての相棒であるさださんがあーだこーだとトークで繋ぎ・・・・・・。
(グレープって、昔っからこんな風だったのかしらん?)

その後、話は前のアルバムの『恋文』に及び、その中から「黄昏坂」を演奏してグレープのコーナーが終了した。吉田さんは
(やれやれ、終わった・・・・・・)
とばかりにぐったりして歩きかけたが、ステージを半分ほど歩いたところで急に(何かに気付いたように)前日同様にスタコラ走って立ち去った。このとき観客が笑ったの笑わないのって・・・・・・。(本文続く)
さて、明けて9月7日。この日もまた仕事を定時に切り上げて武道館へと向かった。地下鉄の九段下駅から走るようにして会場に入り、勝手知ったる自席へと真っ直ぐに進んだ。

席に着き、しばらくすると前日同様「BACK STAGE」の映像が流れた。この日は、さださんがこちらにどんどん歩いてくるような感じで映り、ニコニコと(と言うよりもニヤニヤと)笑いながら歩くうち、本来の位置よりもずっと前に進んでしまったようで慌てて戻って位置に着き、気合ポーズを決めた後で逆立ち(この日の逆立ちはキレイに決まっていた。前日は何とか足を上げただけ、と言うような感じだったので。)をしてステージに向かった。まずミュージシャンの方々がステージに向かい、さださんがちょっとその場で待機する、という手順は前日の通りだったが、この日はカメラに向かって笑うシーンが多く、前日よりも柔らかい表情だったように思った。

やがてさださんがステージに向かい、前日にもあった映像でのカウントダウンが始まった。100020003000はスムーズに流れ、31003200・・・・・・と数が進むうちに客席にも緊張ムードが漂ってきた。3300からは一つずつ数が止まりながらカウントされていったので次第次第に客席は拍手でカウントに合わせていた。33313332のところは特に数字の進み方が遅くなり、33323333では一度数字が戻ってしまって(ここで笑いが起こった)、その後「CAUTION!」というようなサイレン音が流れながら3333になり、ひときわ大きな拍手に迎えられてさださんがステージ上に登場し、勇壮なオープニングの「修二会」が始まった。続いて「夢しだれ」「飛梅」と続いた後

「いらっしゃい![emoji:e-266]」

とのさださんの挨拶に、会場はひときわ沸き立った。

次に「惜春」「桐の花」「つゆのあとさき」と続いた後、トーク(カステラの話)が始まった。
「北原白秋の詩にもありますが、カステラの旬は梅雨時です。夏にカステラを食べると、時間を置くとパサパサになって倒れてしまうのですが、梅雨時はパサパサになることなくしっとりとしています。どうぞ次の梅雨時にお試しください。(笑)」
という、何ともさださんらしいトーク。(長崎の知り合いに聞くと、長崎では、長崎のカステラを評価しておられる方はそれほどいらっしゃらない様子なのだ。長崎カステラは本当に美味しいし、甘いものがそれほどお好きでない方もお茶うけに出すと喜んで食べているほどなのに・・・・・・「MOTTAINAI」な、と思ったことも実はある。(爆) )

それから「軽井沢音楽祭[emoji:e-293]」の話が始まり、故山本直純先生の言葉を受けて「親父の一番長い日」が出来た、との話が出ると、会場から大きな拍手が沸き起こった。

「予定外の曲なんだけどなァ・・・・・・」

と言いながら(もしかしたら予定調和だったのかもしれないが)「親父の一番長い日」を演奏。曲が終わったあとの拍手はひときわ大きく、なかなか鳴り止まなかった。(本文続く)
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